モーリス/Morris MD-525S NA CIK Custom Shop  29,800円

Posted by 関 浩一 on 2019年1月3日
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人気の縦ロゴの白鳥貝がキラキラ輝いて、とても綺麗なMD-525S!

何と、ピックガードにまだ保護シールが残っております。ギターを始めようと買ったは良いけど、上達する前にあきらめてしまったか?(笑)

そんな感じのする綺麗で一見、新品か?と勘違いするほど綺麗な1本です。

数十年の経っているとは思えないが、木材が乾き切って鳴りの良い状態です。もちろんバインディング剥がれや、トップ浮き、ネックの反りやねじれも無く、白濁も無く大変良いコンディションです。またフレットの錆の鏡面仕上げやペグ(糸巻き)のトルク調整や給油そしてトラスロッドでネックの調整もベストの状態にしてありますから、今後もも―メンテナンスでも、OKです。

最近のギターは良い音でないあ~と思っていらっしゃる方、古いギターほど良い音でます

よ~。
私から購入された、ユーザーから頂いたメールの中にギターが余りにも弾き易く、他何本も持っているギターは全く弾かなくなってしまいました!との御礼のメールが何人からもも頂いたもので、弦高だけは、出来うる限り徹底的に低くチューニングしてます。もちろんビビりや音詰まりはしない様に・・・そこが難しいんですね。。。ほんと!
そして私の得意な・・・(笑)弦高は、12フレット6弦で2.3mm/1弦1.5mm前後になる様に調整してありますから、チョー弾き易いですぞ~。。。
新品時、楽器店ど販売しているギターの弦高は通常、12フレット6弦で3.0mm/1弦で2.5mm前後が普通です。
という事は???そうです!!!めちゃくちゃ弾き易い!って事になりますよね。。。
初心者でハイコード(バレーコード)で挫折しそうな方から、プロまで納得して貰える1本です。
1980年代に製造された古いものですから、残念ながら資料は有りませんが、恐らくトップはスプルース、ネックは、ナトーサイド&バックサペリだと思いますが、サペリは西アフリカ・中央アフリカ・ガーナ・ナイジェリアなど が産地で、サペリマホガニーとも呼ばれ、木乾比重も約0.56~0.69とマホガニーに近く、ギブソンのJ-45やマーチンのD-18と良く似た音色で、単音の軽く綺麗だがコードストローク演奏に向くので、弾き語りにはもってこいのギターだと言えると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

付属品:ソフトケース新品

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